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忘年会に行きたくない!欠席したい場合に使える言い訳とは?

毎年年の瀬になると忘年会の時期になります。忘年会は楽しい人は楽しいでしょうけど、つまらない人は本当につまらないでしょうから。忘年会は社員旅行みたいな感じで、行かないといけないわけじゃないが、行かないと社内で浮く感じになりそうですよね。行かない人はたくさんいれば、自分も行かないという選択肢もありますけど、忘年会にある程度みんなが参加すると、自分も行かないといけない雰囲気になりますね。

また、忘年会にあまり行きたくない人が感じをやらされたりするんですよ。だから、幹事をやらされたりすると、非常に面倒ですし、乗り気じゃない人がやらされると本当に大変ですよね。幹事になるケースはそう多くはないでしょうけど、行く、行かないの問題だけでも結構重要ですよね。でも、行きたくない人もいるはずですが、そういうときにはどういう言い訳を使えば良いのでしょうか?雰囲気的にはいった方が良いと思われますが、行きたくない人は行かないのもありでしょう。

ただ、そういうときにはどういう言い訳を使うか?が問題です。言い訳としては、時期が冬なので、風邪を引いたとか使われそうです。風邪を引いたというのも時期的には不自然ではありません。風邪が長引いたりすると仕事にも影響が出かねないので、忘年会は仕事ではなく、親睦を深めるためのイベントなので、仕事と比べたら、休むためのハードルは低く、休みやすい雰囲気があると思います。だから、これはまあまあ使えるのではないですか?

後は有給休暇を使うという方法もあります。仕事の日に使われるとあれですが、忘年会の日に使われるのならば、会社としても納得してくれる可能性は高そうです。ただ、忘年会の日に有給休暇を使うとなれば、行きたくない!参加したくない!と言っているに等しいともとられるかもしれませんから、そこはちょっと問題として残るかもしれません。ただ、有給休暇を消化しきれない人が多い中で、このタイミングは会社から1番文句がきづらいタイミングとも言えます。

仕事をやる日に使われるよりは良いでしょう。忘年会でも、仕事の日にやるってこともありますからね。そうなると、いつもと変わらない感じになりますかね。仕事ではない日に使えれば良いのですが、そういう会社は少ないのかな?有給化を使うということは、その日会社に行けない用事があるということですから、何かしらの理由を考えておかないといけないでしょう。別に理由を話さないといけないわけではないものの、聞かれて黙秘権を使える人はそうはいないと思いますからね。

だいたい使えそうなのはこのあたりでしょうか?そもそも忘年会に出たくない社員が一部いることは会社としても分かっていると思います。全員にできるだけ出て欲しいというのはその通りでしょうが、お金を全部出してくれるわけでもないですし、予定があるとか、長い間拘束されるのが嫌だとか、理由はいくらでもあると思いますが、とにかく出たくない人は出たくないのです。だから、出たくないから欠席するとは言いづらい人は、だいたいこの2つを言い訳にして休むという方法があるというのは覚えておきましょう。忘年会は、会社の飲み会と変わらないので、出る気のない人、出たくないひとがおおいのは当然とも言えるかもしれませんから、そういう気持ちになるのもしょうがないですし、そういうときには遠慮なく欠席で良いのではないですか?
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