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婚活の相手探しでは理想と現実を知ろう!好きになれない原因

婚活において、重要視されているのは、どうやって良い人を見つけるか?ということではないでしょうか?自分にとって理想的な人が見つかればそれに越したことはありませんが、それがなかなかできないのが婚活なんです。そりゃ理想的な人がすぐに見つかれば苦労しませんよね。ただ、現実的には、少しは妥協をするというのもよくある話です。妥協っていうか、考え方の問題なんですよね。なかなか結婚できない人の傾向としてあるのは、マイナスポイントを気にしすぎるということです。

理想的な人の理想を追い求めると同時に、少しの欠点も許せないというか、気にしてしまう場合には、はっきり言って一生相手は見つからないでしょう。自分にとっての欠点というか、自分とはちょっと合わない部分があってもしょうがないです。それが全くない人というのは、ほぼ存在しないので、そこをどう妥協するか、許していけるかということです。人間はいろいろなタイプの人がいるので、自分から見てマイナスだと思えてしまう部分は絶対にあります。

それを気にしているようでは無理でしょうし、それが極端なものやとても我慢できないものでない限りは、認めてあげる。それを受け入れてあげる心の寛容さが必要でしょう。結婚アドバイザーの方が言っていたような気がしますけど、相手を見つけるときには加点方式にしていった方が良いとされています。それは減点方式にすると、自分にとって嫌な部分というのは探せばいくらでも見つかるからです。良いところは探してもそんなに多くは出てこないが、少しでもそれが多い人というのが自分にとって良い結婚相手になりうるというのです。

減点方式にすると、本当に嫌な部分ばかりが浮き彫りになりやすいので、まずはそもそも自分にとっての欠点を一切持っていない人はいないということを認識して、そのうえでプラスに相手を見ていく、良い要素を積み重ねていって、それで相手を探していくというやり方が良いでしょう。あとは、1つコツみたいなものもあって、自分で探すだけじゃなくて、他人にも探してもらうという方法もあります。それは例えば、恋人と付き合うときに出会いが友人からの紹介とかあるわけじゃないですか?

こういうケースって結構あると思うんです。それは自分以外の人が、この人ならあの人に合うんじゃ?と思って、それが本当にバッチリになるケースがあるということです。意外とそういう出会いで付き合いだしたり、結婚までいくケースもあるので、意外と捨て切れない、無視できない方法になると思います。でも、友人からの紹介とか、そういう自分以外の人が良い人を見つけてくれることってそんなにないでしょう。待っててもそういうチャンスはなかなかないと思います。

そういったときにオススメしたいのが「」になります。ここは有名なゼクシィが運営している婚活サイトなのですが、ある1つの大きな特徴を持っています。それはここは毎日理想の相手を4人紹介してくれるという機能がついているところです。毎日4人なので、1年間にすると1400人以上になります。1年間も使わないのが1番良いかもしれませんが。それだけの人をサイト側が紹介してくれるのです。理想の相手というのは、過去のサイトの利用者のカップルの成立における諸条件や要素などを考慮して、データに基づいて紹介をしています。

だから、適当に紹介をしているわけではなく、それぞれの属性などに基づいて、過去の婚活データ的や結婚に至ったカップルのデータ的に特にぴったりだろうと思われる人を毎日4人ずつ送ってくれます。毎日4人相手を調べたりするのを1年間継続は現実的に厳しいでしょう。毎日暇なわけじゃないし、どうしても面倒だったり、疲れていたりするわけですから。そう考えると、毎日4人ずつサイト側が探す作業をしてくれて、それを送ってくれる。こちらはそれを見るだけというのは、手間がオ幅に削減されていますし、疲れていても、今日は面倒だから良いや!と思っても、見るだけなら簡単にできます。それこそ外出中や電車の中などの時間でも良いわけですよ。家の中でも良いですけどね。
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