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警備のバイトは仕事内容は楽かもだが、受からない人も多い?

警備のバイトに興味がある方、やってみたいという方もいるのではないでしょうか?警備のバイトは、募集もそれなりにありますが、結構埋まりやすいというか、結構応募する人が多いんです。それは、皆さんも見たことあるかもしれませんが、例えば、道路工事の警備をしているのは、だいたい年配の方が多くないですか?若い人もいると思いますけど、警備のバイトは、年齢を問わないで採用されやすいので、ライバルが非常に多いのです。だから、受かりやすいとは言えないかもしれません。

それは仕事内容にも表れていて、やはり警備のバイトって、楽なみたいなイメージがあるかもしれません。コミュニケーションスキルがそれほど要求されないので、務まりやすいのと仕事内容がシンプルで、難しくないというのもあるでしょう。だから、応募してくる人が多いのです。警備のバイトは、求人ごとに仕事内容が微妙に違います。ただ、多くは臨時的な短期バイトであるケースで、例えば、すでに紹介したように道路工事の警備などをするケースは短期的な仕事ですよね。

あとはイベント開催時の警備ですね。代表的なのはコンサートや野外ライブなどのイベントを開催するときに、たくさんの人が押し寄せてくるので、彼らを誘導し、上手くまとめるというか、人が広がらないように対応する仕事もあります。だいたいこういうイベントには警備員は多く必要なんです。こういったイベントに行ったことがある方は分かると思いますけど、だいたいそこで警備をしているのはバイトであることが多いのです。これも短期バイトですね。

そして、例えば百貨店やスーパーの中で警備をする人もいます。これは短期バイトというよりは、レギュラーの場合もあるのでしょうかね。中が広ければ広いほど、建物が大きければ大きいほど、警備員の数は必要です。普段はあまり気にしていないかもしれませんが、気付かないところで彼らは仕事をしているのです。1番馴染みがありそうなのはこのタイプの仕事でしょうか。デパートやスーパーは普段から利用する人が多いと思うので。

どの仕事もやることはそんなに変わらないかもしれませんが、微妙に違いますから、自分がどれをやりたいのか?自分に向いていそうなのはどれか?などを考えながら選んで行くと良いと思います。求人ごとに詳しい仕事内容や勤務場所が書いてあると思うので、それを見れば、その求人がどういう現場でどういう警備を求めている仕事なのか?は分かると思います。警備のバイトは全部が全部同じではなく、ちょっとずつ違うという点をまず知っておいてください。

警備の仕事はスキルや経験は特にいりませんし、接客の仕事でもないので、誰でもできるというか、ハードルは低いでしょう。ちゃんと教えてもらえれば仕事自体は問題なくできると思います。ただ、問題は採用されるか?どうかです。警備のバイトに不適格じゃないとしても、結構応募者が多くなりやすいということを先ほど言いました。だから、応募しても1回で採用されるとは限りません。何度もチャレンジしていくことが大切でしょう。警備のバイトはハードルが低い分、多くの人が応募してきやすいですからね。

警備のバイトを始めたいという方は、「ショットワークス」を利用すると良いかもしれません。このショットワークスというサイトは、短期バイト、単発バイトを特に集めたサイトで、警備のバイトも非常に多く載っていますが、ここは応募倍率が分かります。各求人ごとに、そのときまでの倍率が載っているので、受かりづらいそうなバイト、受かりやすそうなバイトが一目瞭然です。普通の求人サイトは、募集人数は分かっても、何人応募しているか?分かりませんから、それは大きいでしょう。また、面接なしのバイトも中にはあります。面接が苦手な人、上手く喋れない人、毎回面接に受からないで悩んでいる人は、面接なし求人を検索して、その求人を応募すると良いかもしれません。サイト内から「面接なし」と検索するとヒットすると思います。

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