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既卒で面接に落ちる、受からない人の原因は実は単純!

既卒になってしまった人、大学在学中に内定を獲りたかったけど、それが叶わなかった人などもいると思うのです。そういった方はまだ就職したいという気持ちがあるならば、就職活動を行って、これから内定を獲っていくということも十分可能です。既卒になってしまった人は、新卒と比較すると非常に厳しいという声も聞きますけど、必ずしもそういうわけではないのです。既卒の人の場合は、正しいやり方ができていないからこそ、内定が獲れないという人が多いように思います。

それは誰もが抱えている問題とも言って良いと思うのですが、面接対策の問題です。就職活動=面接に受かるか?という問題と捉えても良いくらいに面接が大切なんです。それは皆さん重々承知じゃないか?と思います。ただ、それは分かっていても面接が好きな人なんていないし、苦手意識が当然あるだろうし、自分が受かるわけないと思い込んでしまっている人も実は数多くいると思うのです。そういう状況というのは、非常にもったいないですね。

確かに面接は難しいです。過去に就職活動をした経験があって、そこで跳ね返されてきた人は当然苦手意識が増幅されてしまうでしょうし、面接に対して拒否反応を示す人も多いですし、自分なんてどうせ受からない!と思ってしまっている人もいると思います。ただし、そこで諦めるのは早いです。新卒時に就職活動をしてきた方は尚更ですけど、新卒の就職活動のときに面接対策って具体的に何をやりましたか?想定質問を面接対策本などで調べて、それに対する回答を同じく面接対策本で練る。それが中心だったんじゃないか?と思います。

要するに、面接対策として、頭の中ではある程度できているにしても、それを実際に練習したり、シュミレーションしたりする機会が足りないのです。模擬面接とかって、やったことありますか?それがないならば、やはり過去に面接で上手く行かなかった理由としては、実践練習が明らかに不足している。だから、面接に対する不安や苦手意識は当然残ったままで、そういう葛藤を抱えたまま挑んでも、そりゃ受かりづらいというのは当たり前の話だと思うのです。

特に新卒の大学生時代に就職活動をしたけど、ダメだったという人は明らかに面接に対する苦手意識が残りすぎている。それは練習をする機会というのが、やはり乏しいからだと思います。新卒時代に皆さんが頼りにしていたナビサイトがあると思うのですが、それって基本的に企業へのエントリーと説明会の予約というのが主な機能だと思います。つまり、書類選考と面接という就職活動の二大関門は自力でどうにかしないといけない状態だったじゃないですか?書類選考と面接は練習しようと思えば、親、友達、大学の就職課などに見てもらうことも一応可能ですよね。

でも、それで満足か?というと、そうではないと思うのです。親や友達は当然素人であり、どこまで意味があるか?というのは分からないですね。大学の就職課については、前者の2つよりは期待できるかもしれないですけど、これもどこまで真剣にやってくれるか?というのは分からないですね。大学の就職課はあまり良い評判を聞かないんですよね。全部の大学がそうというわけではないでしょうけど、やはり多くの学生からの相談が来ていますから、割ける時間も限られており、どこまで真剣に自分に尽くしてくれるか?は微妙じゃないか?と思うのです。

この書類選考と面接の二大関門、特に面接ですね。書類選考はなんとか自己流でやっていても通った経験もあるのではないか?と思いますけど、面接はダメな人は本当にダメ、通る人は本当に通りやすいという二極化になりやすいのです。ここをなんとかしなければ、新卒時代に内定は獲れなかったのです。そして、今既卒になって就職活動をしようとしているとき、同じ失敗をしてはいけません。新卒時代には特に面接対策、面接練習の機会が足りないこと、そしてちゃんと指導してくれる人がいなかったこと。これが主な無い内定になってしまった原因じゃないか?と思います。

新卒時代にはそういうサポートってほとんど期待できなかった。有名なナビサイトがいくつかありますけど、そういうところは企業への応募や説明会の予約が出来るだけ。他の対策は自分である程度なんとかするしかなかった。だから、当然面接とかが苦手な人、不安でしょうがないような人はそりゃ内定は獲りづらかったのです。でも、既卒者は実は違うんです。例えば、既卒者が利用できるナビサイトとしては、例えば「【UTWO】」が挙げられます。

ここは企業への求人の応募、セミナー、説明会への参加と新卒時代のナビサイトと大差ないサービスも受けられます。ただ、問題はそれだけじゃないことです。ここにはカウンセラーがいて、いつでも就職活動に対する相談に乗ってくれたり、非常に適正な本人の希望を聞いて、こんな企業はどうですか?と紹介してくれたり、後は応募する企業が決まって書類を送付しないといけないときには、カウンセラーがちゃんと書類を見て添削してくれて、問題点を指摘してくれたり、具体的に直してくれたりと、ちゃんとサポートしてくれます。

そして、多くの人にとって最難関の面接についていえば、模擬面接等の実践練習をカウンセラーが見ている前で行うことができます。カウンセラーは既卒者の就職活動について知り尽くしたプロです。彼らに直接指導を受けながら、練習を通して徐々に面接に対する苦手意識を払拭して、立ち振る舞いを上手くしていく。そして、受かるための面接スキルや受け答えの仕方を身につける。これが目的です。1回あたり2時間カウンセラーが付きっ切りでマンツーマン指導してくれます。ある意味面接対策の家庭教師みたいなもんです。

それを何回も繰り返していけば、これは面接が上手くなれないわけがない。それくらいにちゃんと指導をしてくれて、2人でみっちり練習できます。新卒で就職活動をしている大学生は、面接の練習に付き合ってくれる会社はまずないし、当然こういった手厚いサポートは受けられないじゃないですか?でも、既卒者は違う。本当にこうやって支援してくれる会社がある。それだけでも心強さが全然違いますよね。だから、新卒で就職できなかった人が既卒になると就職できるということは普通にありえると思うのです。

しかもUTWOは凄いですよ。既卒の人はどうしても1人で孤独に就職活動をしてしまう、している人が多いと思うのですが、そういった方々のために同じく既卒で利用している方々と交流できるスペースや企業の人事の人が訪れるスペースを用意していて、そこでお互いコミュニケーションをとったり、雑談したり、愚痴を言い合ったり、情報交換したり、質問をしたりと、まるで学校のような風景もあります。既卒者はどうしても就職活動中は孤独になりがちですから、それが不安をさらに助長する面もあると思うのです。それが本当に友達を作る感覚で、いろいろな人と接する機会があるだけでも、一人じゃない。みんなもいるんだ!じゃあオレも頑張ろう!と思えるモチベーションにもなると思います。

新卒はそのほとんどが自力でなんとかしないといけないが、既卒はUTWOを利用すると、専門のカウンセラーと二人三脚で行っていける。これだけの内容の濃い面接対策、練習が出来れば当然自信もつくし、スキルや受け答えの精度も上がっているでしょうから、結果も違ってくるはずです。こういった会社を利用しないで自力で就職活動をしていて、面接を上手くこなせる自信ありますか?内定まで辿り付ける自信ありますか?ない方が多いのではないか?と思います。それがここまでちゃんとした就職活動のトータルサポートを受けられる会社を利用すると、あれ?自分でももしかしたら面接上手くこなせるかも。内定とれるかも。と少しでも思えてくるかもしれないですよね。UTWOでは、これまで紹介してきた各種のサービスが、無料の会員登録をするだけで、お金をかけずに利用可能です。いつでも好きなときに利用していただけます。



既卒特有の面接ノウハウをマンツーマンでレクチャー!!【UTWO】
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